アニメとGAMEとマンガな日々
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(2008/09/26)
中村悠一遠藤 綾

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ミシェルでしたか・・・・・・・・・・・・・・・・っがっくーーーーーーーーーーーーーーーーん。
死体も残らないよ、あれじゃ。
最後にメガネだけ映すなよ(号泣)

惜しむらくは、おこちゃま向けの台詞で終わらせてしまったところ。
あそこで好きだのどーだの、クランにむやみに叫ばされたのは個人的には興ざめ。
萌えアニメテイスト保持したかったのかもしれないけれど、あそこで例えばクランがもうちょっと大人な攻め方、直接好きだのおーだの言わない言葉で気持ちを確かめようとしてくれたら、もうちょっとシビアにがつーんときたと思うんですが・・・・残念無念。
そういう暗に意味した会話でミシェルがはっとする方が、インパクトあると思うし、あの展開の勢いを削がなかったと思う次第。
萌えさせようとせんでいいところだったと思うんですがね。

んで、なんていうか、大人な私はなんかわかっちゃったよーな気がしますよ、この3話で。
(気がするだけだけど)

ランカが“片思い”してる間に、シェリルとアルトは関係を深めているように思います。
ランカは歌もアルトもみんなも、あくまでも自分は!自分が!ってのが軸なお子様だが、シェリルは全然違うんだよなーと、あらためて思いました。
アルト@兄の考えを知って、自分が相当に追い詰められた場所にいてもあくまでもアルトの事を考えて行動したし、アルトは歌を捨てるといったシェリルに「やめられるわけがない」とはっきり言うし。
なんだよ、お互いわかってんじゃん!と思いました。

んで、ですね。
私は「男に助けてとすがらない女」が好きなんですよっ!

シェリル、絶望してもアルトのところに行こうともしないし(たぶんそんなこと考えてなかっただろうが)、怪我したナナちゃん抱えて、アルトに「行け」というし。
ランカならあそこで、「アルト君に話し聞いてもらいたい」になるだろうし、「アルト君、助けて」になったでありましょう。

ひとり、シェルターで絶望する人々の中で歌いだしたシェリルに、素直に感動いたしました。
んで、もしかしたら彼女は、歌のためにアルトのところには飛び込まないかもしれないと思った。
彼のことがどんなに好きでも、そういう選択もシェリルならあると思いました。

んで、羽虫みたいなパジュラ見て、思わず「キスダム?」と思ったでした。
そう思った人は手ぇあげてください。

ちなみに、シェリルじゃなくてもあそこはランカ、殴るとこ。
私だったら、蹴り倒してます。

【2008/08/25 00:58】 | アニメ
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いまさらなニュースですが、そういうことらしいです。

それはいいんだけどもさ。
どっからどうアニメ化するのか、まだ詳細不明なわけです。

アニメになってたあの話の続きやるんでしょうか?
それとも、あれはなかったことにして、原作の話しをアニメ化するんでしょうか?

いづれにしても、なんかしっくりこんなぁ。

アニメ版は、アニメオリジナルになってから、私の一番苦手とするポイントのすべてを踏みまくる展開になったのでいっさい見てません。
同じ製作者がやるんだったら、原作からの再アニメ化でも、やっぱり見ないと思います。

でも、いまさら「原作通りにアニメ化」って言われてもなぁ。

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【2008/08/22 16:55】 | アニメ
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矢野
本当にやるとは思ってなかったって言うか、じゃあ前のはどーすんだよって気持ちが大きいです。
いづれにしろ、二期にはなりえないわけだしさ。
どーするんでしょうね?
声優さんも、すべて同じってわけにはいかないような気がします。


いもこ
うん。とてーも微妙。鋼大好きっ子の私にとっても。

はっきりいっちゃえばやってほしくなかったです再アニメ化なんて。

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会社から「行きなさい」と言われて英語学校に通っているわけですが、仕事のために行ってるので、自分から敷居を上げております。
そうしないと、ただのおしゃべりで終わっちゃいかねないので。
なので担当になった先生は、私の傾向やら前のレッスン内容とかを参考にしてその日の課題を決めてきてくれます。

んで、先日、そこの学校でも人気トップクラスの先生のレッスンでありました。
議題はミステリー小説、ちょうど私が先に書いたルヘインの読んでいたので、そのあたりの話をいろいろすることに。

ところが。
こと、政治とか法律とかそういう話になると知らない単語が満載になる私でありますが、犯罪となったらいきなり“普通滅多に使うことのない英単語”がすらすらででてまいりまして。

幼児性愛者
連続殺人犯
銃乱射犯人
武器愛好者
性倒錯者
屍愛好者
・・・・・・・・・・・・・・・・・などなど。

先生、途中から無言になり、少しして「なんでそんな単語知ってるの?」と・・・・・。

え えーーーーっと

そこで何か妙にあせった私、うっかり返した答えが「趣味だから」

先生の驚いた顔、目に焼きつきました・・・・・・・・・・・・・・・・趣味じゃないよ、趣味じゃ

それもたぶん、私のプロファイルに記載されてしまうんでしょう。
ああああああああ。

【2008/08/22 13:02】 | 近況
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アマゾンからリンクが取れなかったのですが、早川書房からルヘインの新作「運命の日」が出ました。
同じく人間の内にあるダークサイドを描く作家ウォルターズは、日々日常の中に潜むおぞましいほどのダークサイドを描きますが、ルヘインのはそれとは違い、もっと暴力的で男性的なエゴや虚栄に満ちています。

「ミスティックリバー」では読後がっくりきちゃって(映画はもっときちゃったが)体力消耗した感じでしたが、次の「シャッターアイランド」は「どしちゃったの?」くらいに、どこをどう面白がったらいいかわからんかったというルヘイン、今回はさらに長編で、しかも我々日本人にはかなりわかりにくい話になっていました。

まだ、人権運動が確立していなかった1900年初頭のボストンで起こった警察官のストライキと、それによって巻き起こった街の混乱(暴動)にまつわる物語で、ありとあらゆる差別と暴力があふれかえった話であります。
黒人はもとより、白人の中でもイタリア、アイリッシュ、スコティッシュ、ユダヤなどなどの人種的差別から、職業的差別、さらには地域的なものまで、よほどのアメリカという国に対する知識とアメリカの歴史や背景を知らないと、「どこに違いがあるのかさっぱりわかりません」ってなことになっちゃう。
アメリカという国は、人種だけじゃなくて宗教やら生活レベル、さらには職業やら血縁やらで、差別やら区別は複雑になっていて、同じ白人でも、アイリッシュで警官とイタリア系靴屋とでは違うという、我々日本人にはさっぱりわからんものがあったりします。

ってなわけでこの物語、ミステリーでもなんでもなく、歴史小説といってもおかしくないものだったりするので、歴史やアメリカに相当通じた人でないと、面白さを感じられずに終わっちゃうなぁと思いました。

私はルヘインは、やっぱりパトリック&アンジーのシリーズが好きで、こちらはボストンの私立探偵を主人公とした小説、5冊刊行されています。
原文でも読みましたが、とにかく角川文庫の訳が素晴らしく、脳天かち割られるくらいかっこいい。
原書で読むとそれがさらにわかり、訳者の他の訳書を探したほどです。

そしてもちろん、5冊すべてが徹夜本。
シリーズとしては、作者本人が「とりあえずこれで終わり」って言っちゃってのが残念。
正直ルヘイン、これ以外の小説は、どれも冗長気味で面白さもいまいちと、個人的には感じてます。
初期の頃の、切れ味のいいお話、切に求めています。

愛しき者はすべて去りゆく (角川文庫)愛しき者はすべて去りゆく (角川文庫)
(2001/09)
デニス レヘイン

原題は「Gone Baby Gone」

【2008/08/22 12:42】 | book
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(2008/08/27)
森功至沖佳苗

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自然から発生される天然のものが、電波となって電脳に影響を及ぼす・・・・・・・・・って話しでした。
樹木から発生するイオン、水による浄化作用から発生するものがノイズになっちゃうって、それはもう、人間が自然のものではなくなっていることなんじゃないかと、ふと思ったわけですが。
電脳は確かにもう“生物”ではないわけだから・・・・・・・・・な。

電脳化していないミナモとガイドの女性の会話が、アボリジニとかそういう方面によくある会話で、私はとても好きです。
人間だって、雨や水や木の声を聞くことができるはずだと思うのですが、自然から離れれば離れるほど、そういうったものからも離れてしまうわけで、電脳化した人たちが自然のものをノイズとしか捉えられなくなったというのは、その証拠になっちゃってるんだなと思いました。

ところがなんか今回の話、機能停止までいってしまったホロンが、最終的には感情みたいなものまで芽生えた感じで、ノイズだったものもなくなりまして。
ってことは、自然はそういったメカニックなものすらも、自身の中に取り込んでいってしまうことができるということなのかもしれません。
それをあらわすかのように、ちっさなポッドみたいなものが、木やコケにすっかり侵食されていました。

波留さんが最後に立ったという、なんか象徴的なシーンで終わってました。
ついでに、ホロンにドキドキしているソウタも、ホロンの微妙な変化に気づいていてた。
これからどうなるんでしょうか。

しかし、今回のエピソードの一番は、「波留が立ったか」と言って、なんか微妙な表情を浮かべてしみじみしていた久島さんです(笑)


【2008/08/22 08:03】 | アニメ
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こういう人がやっぱりけっこういるんですねって話でこちら→
それについて、さらに書かれた記事がこちら→

最初の記事にはいろいろコメントがついていて、話はいつのまにか、同人誌というものの金銭的価値をどう見るか、値段=自分/自分が作った本の価値なのか、みたいな討議になっていますが。

実は私もイベントで値切られたことがあります。
私の時は、コミケではなくシティで、クラフトで参加した時でした。
あろうことか、値切られたのは開場前。
別でサークル参加していた人が、「これとこれが欲しいが、お金がない。ふたついっしょに買うから、もっと安くしてほしい」と言ってきたわけで。

実は、クラフトジャンルではマナーの低下とルール違反者が多いってことで以前から主催から警告が出ていて、サークル参加者の方でチラシを配ったりサイトで告知したりして、互いに注意を呼びかけていました。
フリーマーケットから流れてきた人たちが、他サークルの場所を侵害するようなディスプレイしたり、大声で客の呼び込みしたり、あるいは普通のカフェやクラブ、スーパーマーケット等に宣伝のチラシを置いたりと、そういうのをやっちゃうってのがもういっぱいあったという。
その中に、値切り行為もはいっていました>サークル側が「2つ買ったら安くしますよ」というのも含

私のところに値切りにきた人もかなりねばりましたが、こちらは終始、答えはひとつです。
「つけた値段は変えません。ここは同人誌のイベントで、我々は趣味で出ている。基本、商売としてやっていない。つけた値段から利益はまったく出ていない。むしろ赤字。ここは、値段の駆け引きをするイベントではない」

値切られる=自分の価値/自分の作ったものの価値がその程度と思われている、とか、
断ったことで、嫌がらせされたらどうしよう、とか、
こういうことやってて、周囲にどう見られるかわからん、とか、
そんなこと気にせんでえーと思いますし、気にしちゃいかんと思います。

答えはひとつ。
「金が払えないなら、買うな」
これは世界共通、金銭の受け渡しがある場所では同じ普遍のルールです。

基本的に、同人誌即売会は趣味の場所なんですよ。
しかも、そこに行けば、値切りが認められてる場所ではないことくらい、すぐにわかります。
開催の意図と主旨を理解せず、そういう場所ではないところでそういうことをやり、挙句にサークル側に圧力をかけてまで値切るって行為は、恐喝行為とも言えます。
値切らなかったらネットで晒されたり、嫌がらせされるかも・・・という声も聞きますが、つまりはそこは彼らのねらい目でもあるわけでありましょう。

あまりにもしつこかったり、おかしなことをされそうだったら、スタッフを呼ぶのもひとつと思います。
あとひとつ、ちょっと嫌な言い方になっちゃうけど、同人誌即売会は趣味の場でもあるわけですから、売る側も買う側もある部分ではイーブンな関係です。
そこんとこ、大事と思います。

その昔、某有名ブランド勤務の時、たまにクレームの電話とか取ってましたが、世の中にはよくもまぁ、こんな恥ずかしいこと平気で言ったりやったりするな・・・ってな人が大勢います。
そういう人たちはだいたいにおいて、自分の思い通りにならないと、男でも女でも、最後には相手を恫喝してきます。
1番すごかったのは、毎日4時間、会社から電話させて延々文句つけ、最後に言ったのはうちの会社のものとは違うブランドのバッグの新品と交換しろって言ってきた人。
担当しちゃった人、体調崩してしまってましたよ。

そういう人たちの言うなりになってさしあげる必要は、ないわけですよ。
彼らの目的は、本を買うことじゃありません。
「自分の思うとおりにする」のが目的ですから。

【2008/08/22 07:48】 | 近況
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矢野トール
やってもいい場所ってのもあると思いますが、あそこは違いますからねー。
でも、並べて在るものを“売り物”とか“商品”っていうふうに見るのはおかしいっていう風潮も、私はちょっと「?」です。

売る方も買う方もイーブンな関係ってのは、趣味の場だからありえるもので、それが出来ないのなら、そこに来る意味も参加する意味もないような気がします。

ほんと、出す金がないなら買わんでええっって、それだけですよね(笑)


くまくま
私も、10年くらい前まで同人活動をしていましたが、当時でも何度か値切られたことがありました。
最近では、趣味で作っているドール用アクセをドールイベントで売っていたら、値切られました。
もちろん、どれも応じませんでしたけど。
ああ言う場で値切る(しかもしつこく)人たちの神経と言うのは、どうなっているんでしょうね。
矢野さんの明確な言葉にうんうんと頷きながら読みました。
そんな非常識な輩の言うことなんか、これっぽちもきいてやる必要なんかないですよね。

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最近、テレビでも怖い話しってのは減りましたが、この時期はやっぱり心霊物はなにげにあります。
私は大人になってから、ホラー話やホラー映画を怖いって感じる感覚が麻痺してしまったらしく、滅多に怖がりませんが、心霊写真とかわざわざ見ないし、いかにもな演出しまくりの心霊番組を見たり、出るってわかってる場所にわざわざ行ったりはしません。
そういうのって、関わると、明らかに自分のまわりの空気がかわるので、怖いというよりそれは嫌だったりします。

ホラー小説はよく読みますが、こちらも「怖くて眠れない」ってものは滅多になく、新耳袋全10巻家に平気で置いてあって読んだりしてますが、「いやー、これはけっこう怖かったよ」ってな本、あります。

ボルネオホテル (角川ホラー文庫)は、すでに故人の景山民夫さんの小説ですが、実際よく霊体験が多かったという景山さんが書いただけあって、けっこうリアルな心霊シーン満載です。
むやみやたらに怖がらせるための穿った心霊シーンつなげたものではなく、明らかに「やってはいけないこと」があり、「なぜ、彼らがそういうことになったのか」もきちんと描いています。
その中で、それぞれがどういう形でその中に取り込まれていくかもきっちり描かれていて、とても臨場感ありました。
何がそういったダークなものから人々を救うのかというのもきちんとあって、それがとてもまっとうなものなので、読後嫌な感じが残りません。
我が家に残る、数少ないホラー小説本の1冊です。

墓地を見おろす家 (角川ホラー文庫)墓地を見おろす家 (角川ホラー文庫)
(1993/12)
小池 真理子

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こちらはもう、どうしていいかわからんくらい怖いです。
たまたま引っ越した場所が、超やばい場所でした・・・・ってそういう話ですが、何の因縁も関わりもない、偶然そこに住んでしまったってだけでふりかかるとんでもない恐怖。
そういった場所に、いつのまにか取り込まれていく人達の恐怖がありありで、読んだ後「ど どーしましょう」という気分になりました。

なんでかわからないけど、いつのまにか取り込まれてしまった・・・ってのは、けっこう怖いような気がします。

遠野物語―付・遠野物語拾遺 (角川ソフィア文庫)遠野物語―付・遠野物語拾遺 (角川ソフィア文庫)
(2004/05)
柳田 国男

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まだまだ流行の伝承系は、やっぱり元祖で「遠野物語」かと。
ふつーに怖い。

【2008/08/21 17:03】 | book
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矢野トール
こんにちは。
やっぱりあれは怖いですよね。
意味不明に怖いし、実際ありそうで怖いし、想像してさらに怖い。
なんか、あの前もあの後も、ああいうことはきっと続いていってるんだってわかるところがさらに怖いです。

でもああいう本、またあったら読みたいっていうか・・・(笑)


くまくま
こんばんは。
「墓地を見おろす家」は私も読んだことがあります。
本当に恐かったです。
友人から借りて読んだのですが、友人は一人暮らしの時に読むのは恐すぎるだろうからと、私が実家に帰るまで貸してくれませんでした(笑)


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アメリカに住む友人が里帰りしました。
でも残念ながら、私が免疫不全でウィルス感染起こしてしまったため、乳児連れた彼女と今回会うことかなわず。
がっくり。

そしたら先日、彼女からおみやげが届きました。

note666

彼女のご主人からは、PS3関連のギブアウェイです。
こういうのはほんと、私はすごく好きなんですよね。
早速使わせてもらうことにしました。

Wall-E: A Read-aloud Storybook (Disney Read-Aloud Storybook)Wall-E: A Read-aloud Storybook (Disney Read-Aloud Storybook)
(2008/05/13)
Matthew N. Garret、

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そしてもうひとつは、WallEの絵本。
見た瞬間、「わーーー、WallEだぁーーーー」と叫んでしまいました。
前回は「300」送ってくれたんですが、さすが、よくわかってます、彼女(笑)

こちらからは、読みたいといっていたグレンラガンの同人誌を数冊、コミケで買ってあるので、それと遥か3のDVDを送る予定です。

【2008/08/21 10:05】 | 近況
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敵がそろってきたって感じです。
アウトブレイクに出ていた、私の嫌いなねちょねちょしたのがいる・・・・・うぇー。
個人的に、過去、ハンター以上にいやだったのはいないので、とりあえず大丈夫かと。

メタルギアソリッド4のトレーラーでBB部隊見た時よりは、ビビっておりません。
むしろ、やる気満々っす。

【2008/08/20 21:10】 | Game
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遙かなる時空の中で3 源九郎義経 (1/10スケールPVC塗装済み完成品)遙かなる時空の中で3 源九郎義経 (1/10スケールPVC塗装済み完成品)
(2008/12/25)
不明

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ついにフィギュアまで発売だそうです。
将臣、九郎、ヒノエ、弁慶まではすでにモデルが出来てるみたいで、こちらに画像があります。

175mm 1/10スケール 6930円だそうです。
出来は悪くないような感じもしますが、普通はフィギュアなんて興味ない乙女たちも、これなら買いなのかな?
Game City では予約も始まっておりますね。

【2008/08/20 13:33】 | Game
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ACL-7[ スーパーナチュラル ]2008年日本版カレンダーACL-7[ スーパーナチュラル ]2008年日本版カレンダー
(2007/11/09)
不明

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「スーパーナチュラル」の兄役 ジェンセン・アクレス に現在交渉中とか。

まー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これなら、「ま、いっか」と思ってます>失礼せんばん

それよりも、2週間しか公開しないらしいCGの方が見たいですよ。
もちろんDVDになったら買うけど。
でもやっぱり映画館で見たい。

【2008/08/20 12:11】 | 映画
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いい歳の大人でまったきオタクな私と私の周辺女子、しょっちゅう会うわけでもなく、中には半年に1度のイベント(コミケのことだ)でしか会わないという人も多数います。
かと思えば、あっちのイベントで、こっちのイベントで偶然遭遇!みたいなことも多発。
どんだけ世界狭いんだよって、そういう感じになっていますが。

そこで、そのあたりの統計と傾向を含めて考えてみると、我々には多くの共通点がありました。

・いわゆる、お嫁さん願望がまったくない。
・なので、結婚願望はまったくない(結婚する気がないわけじゃないです)。
・人生のプライオリティが明確>つまりオタク活動
・「俺とオタク人生とどっちが大事なんだ」と聞かれたら、光の速さで「オタク人生」と答える。そこに躊躇はない。
・「趣味がいっしょの人」である必要がまったくない。むしろ、好きでもないならいっしょに来られたら迷惑。
・チーム行動が徹底している。それは男子オタクチームのそれに匹敵。
・だからといって、群れてない。トイレ仲間なし、ツルむの嫌いのスタンドアローン。
・自分のことは自分でする。(出来る・・・ではないです)
・Gの襲撃も自分で対応。それを当然と思ってる。
・自分の好きなものを大事にしているので、相手のそれもきちんと尊重する。
・悪口、噂話、むやみやたらな愚痴がない>ただでさえ時間が足りないので、そんなつまらないことにかける時間が物理的にない
・いい歳した大人が多いので、チケ取りやイベント売りのものについて、「あ、これはXXさんも絶対に買う」という確定要素でお互いに補填がきく>しかもかなり広範囲で
・チームプレイにおける徹底的なプロ行動のレベルが高い>失敗は許されないから当然だが
・そういう“楽しいオタク人生”を支えるために、仕事に対してはかなりシビアに臨んでいる。
・すべてにおける仕事が早い。

それをとある友人が、見事なひとことでまとめました。

「みんな、ひとりで生きていかれる人達だね」

あらためてそういわれてしまうと、何かこう、妙な抵抗感が(笑)

ちなみに、オタク女子だからといって、“腐女子”ってわけじゃないです。
コミケ会場で、「ここにいる女子は、みんな腐女子なわけでしょ、すごい数だよね」って興奮しながら叫んでいた女子がおりましたが、思わず胸倉掴んで「ちげーよっ!」って言いそうになりました。

腐女子=やおい、もしくはBLスキーで、脳内妄想と補填が幅広い範囲できく人

私は別なところでは腐った大人ですが、BLもやおいも興味ないから腐女子ではありません。
違うんだからね!

【2008/08/20 11:02】 | 近況
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だから弱いんですよ、子狐には。
「ごんぎつね」と「手袋を買いに」は、もう題見ただけで泣きそうになるから。
泣くから。

なので今回はむやみやたらに滂沱の涙でした。
悲しい話じゃなくてよかった。
夏目が楽しそうに家族(ほんとの家族じゃないけど)と笑う姿を見て、子狐が「よかった、夏目もちゃんと笑ってる。みんなといっしょで寂しくない」ってうれしそうに言う所で号泣でした。
素直な子供は、まっすぐ見るから、妬まないから、いじけないから、余計にせつなくなっちゃうよ。
狐でも狸でもいいから、うちに来なさい!!ってまた思ったですよ。

本日、コミケ後の受け渡し会がございまして、そこでやまちゃんと神谷ファンのソムリエと食事しながら「夏目友人帳」の話で盛り上がりました。
んで、見ていないってやまちゃんに、前回の燕の回の話をしていたら、話している私とソムリエがうるうるになっちゃった!!
ついでに、1話目もせつなかったよね〜、ね〜、ね〜ってなって、さらにうるうる。
毎度泣かされますよ、このアニメは。
でも、いい涙だと思う。

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【2008/08/20 00:31】 | アニメ
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矢野トール
夏目はいいよねー、心がほっとします。

DVD買って後悔しない・・・後悔するのは「鋼鉄●国志」とか(笑)
夏目はまたしばらくしたらじっくり見たくなるよな気がします。

いいよなー、ニッポンって・・・って思うアニメだと思わんですか?

夏目は良いよ〜!
hiro
火曜日は、久しぶりに会えて楽しかったです〜♪

夏目は、今期のアニメの中で かなり お気に入り(^^)
派手さは無いけど、毎回 せつなくって良いお話ばかりだよね。
ホント、思い返して喋っただけで 目がうるうるに…。

これはDVDを買っても、後悔無しっすよ!




矢野トール
まほろばさん、こんにちは。
日本の童話って、いいものがたくさんあると思います。
ごんが拾ってきたものって、絵本だと本当においしそうですよね。
私もすごく心に残っています。

そういえば、他に泣きの童話はワイルドの「わがままな巨人」とかもそうでした。
いい話、たくさんありますなー。

「ごんぎつね」と「手袋を買いに」
まほろば
わたしも大好きです。2作ともいいお話ですよね。涙うるうるものでした。

ところで、わたしが子供のころに持っていた「ごんぎつね」の絵本。
ごんぎつねが拾ってきた木の実が、ものすこくおいしそうに描かれていたんですよ。
よだれをたらして見てた記憶があります。(笑)

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狂気にのまれるかどうかの選択をマカがする。
狂気にのまれたマカを、ソウルがつなぎとめる。

のたうちまわるほどに好き度高い展開でした。

この話し、続きは次回持ち越し。
黒血の影響を受けて驚異的に強くなったマカ、手をつないで彼女を戻すのはソウルです。
最後に鬼が笑ってましたが、いやいや、そりゃもう主人公だからね、ふたりは★

クロナの幼少期はまったき虐待児童まんまでした。
なんだかなー、最近のアニメはこういうのが増えたなあ。

【2008/08/18 21:49】 | アニメ
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なんか、物語の筋書きとして、いろんな部分で矛盾が生じてませんかね?

デモニクス化研究が実は生物兵器生成のためだったってところで、ツヴェルクが研究してたってことでしょ?
サーシャはそれに反発してたわけで、結果としてザーキンがデモニクスによる人類破滅を唱えたからといって、ツヴェルクに協力するってなんか変じゃないか?
サーシャの意図する所が、その人格的なものや背景も含めて統一性ないって気がします。
んでザーキンなんですが、あそこで理想が粉々になったって所で、いきなり「人類なんか滅びてしまえぇ」になっちゃう過程がなさすぎっていうか、あそこで自らデモニクス化するいわれもないし、その結果ああいう方向にいっちゃうのもわからん。

ツヴェルクがテンプル騎士団を基とする、いわゆるキリスト教母体の組織ってのもかなり怖いんですけれども、ザーキンが理想的な医師から人類破滅を言い出すまでの過程が、あのサリン事件の林被告の証言まんまで、それも相当怖いっていうか。
なんか全体的に、「いいの?このアニメ・・・」って気がしてきたよ。

そも、ドイツで移民があそこまで差別されているってのはちょっとないし、いいとこ坊ちゃんが実は殺人も平気で犯すいじめっこっていう設定、二度も三度も出すようなものじゃありません。
みんな、気持ち悪いほどに人でなしだな、このアニメは。。。。と思いました。

いったいどこでどういう決着つけてくるのかって気になりますが、物語としては破綻したと思ってます。
個人的にはジョセフのキャラがすごく好きなんですが、彼の過去話、ありゃないぜ。
今のジョセフの人格形成に、まったくつながってないよ。

なんか、ゾンビ映画にダヴィンチコードまぜて、エイリアン2みたいなものを作りました!って感じがしてきました。
板野さんのアニメとして見ていきますが、まぁ、なんていうか、期待度が激減しちゃったです。

【2008/08/18 20:50】 | アニメ
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