アニメとGAMEとマンガな日々
ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- Vol.1ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- Vol.1
(2008/01/23)
小野大輔、茅原実里 他

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なんか、またしてもゴンゾテイストな展開に。
なのでその分、ツッコミどころ満載になってきて、別な意味で今後どうなるのか興味湧きまくりなんですけれども。

トア、ギオ、青い髪のおねーちゃんと、マスター無視で行動できるってどして?ってとこが出てきて、ドラゴンと人間の関係が今後どうなるのかってのがまず出てきました。
んで、いきなり意味不明な理由で、たぶん一応国家機関の責任者なはずの博士が研究の中止を決定。
ありえねぇ、あの理由(笑)・・・ってか、理由になってねぇ。

そして、ルクレツィアもどき(FF7参照)な博士(すみません、名前覚える気が全然ないかもしれません・・・・)の助手が、ジルアードのスパイだったことが判明。
勝手にトアを連れ出しても「無問題(もーまんたーい)」な博士を脅して、トアを強奪。

うーーん。
なんで、責任者でもないのに、勝手にトアをああやって連れ出せたの?

そんでもって、レゾナンスにも立ち会ってる助手の彼女がスパイなら、わざわざあの胸デカねーちゃんがレゾナンスの方法必死になって強奪しようとがんばらなくても、とっくに知ってていいんじゃね?

あの機関、どういう運営になってんだか、すんごいいい加減ですな。
総責任者からして、ありえないほどいい加減だし。

ジルアード軍にイッチャッてる王子様が、宮野真守さんでした。
あっちこっちに出てますねー。

最初っから辻褄あわないことこのうえない話なので、最終回までにどういう形で決着つけてくるのか、それだけにフォーカスしてみてます。

【2007/12/07 21:58】 | アニメ
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