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アニメとGAMEとマンガな日々

レインボーシックスシージ4年目  

レインボーシックスシージが、シーズン4に突入しました。

それと同時に、私の戦績が急上昇しだして、高い戦績を残すことができるようになってきまして。
「なんか最近、いきなり上達してきたんだけど・・・」と言ったら、フレンドのMさんが「4年目にはいって、まだ上達を実感できるのはすごい。いいことじゃないですか」と言ってくれて、なんだかとてもうれしかったです。

もともとガジェットの使い方は、かなりうまい自覚がありまして。
いちばんはフロストのマットで、1ターンで3人ひっかける、なんてこともわりとあり、ひっかけ数はすでに1万2千を超えています。
次に、クレイモアとリージョンの鍼。
フューズの爆弾やカピタオの火矢も、キルではなく、敵を追い込む、あるいは侵入を防ぐのに有効に使っていたりします。

先日、やたらとうまいパーティと戦い、最初のターン、ぼろくそにやられました。
相手のトップがリスキルで2人やられ、残りふたりも侵入した途端にやられ、屋根にのぼっていた私だけが残り、5VS1。
フューズだったので足が遅いこともあり、外にでてきた敵4人相手に、中にはいることも出来ず、さてどうしようかってところで、敵2人キル。
ひとりはトップの人でした。
いつもやってるチームは、そういう連携のとれたパーティ相手だととても弱いです。
あくまでエンジョイ勢で、基本好きにプレイしているので、ガチ連携でこられたらがたがたに崩される。
最後のターンで守備、アッシュで凸ってきた相手のトップと撃ち合いになり、勝ちました。
これはうれしかったです。

私は自分からキルとりにいくスタイルではなく、一歩下がっているやり方なので、最後まで残る可能性がとても高いです。
野良でこれをやると、何もしていないように見えるらしく、除外投票いれられたりするんですが、このゲーム、凸してキルするだけが脳じゃないわけで。
フレンド内、数人凸好きがいます。
なので、凸は彼らにおまかせする。
彼らの一歩後ろにいると、彼らを迎撃しようとする敵が姿を見せます。
そこが狙いどころ。

今いっしょにやっている人たちは、ぼろかすに負けてもムカつくことがなく、戦績悪い人に何かをいうこともありません。
最後のひとりになった私に、「もうこれは、凸るしかない」って笑いながら言って、「何いってんの!5VS1よ?」と叫ぶ私に、「うん、だからもう、凸るしかない(笑)」とか言ったりします。

先日、あらたにフレンドになった人たちが、いきなり「矢野さんっていくつですか?」って聞いてきて、久しぶりにキタコレになりました。
「女性には年齢を聞いてはいけない」と笑いながら言っておきましたが、納得していなかった様子。
今、シージいっしょにやってる女性は2人いますが、ふたりとも、やっぱりそういうのは嫌だよねと言っておりました。
ゲームいっしょにやるだけなのに、なんで歳関係あんのかな?
そういうのをなくしたのが、ゲームの良さなんじゃないですかね?って思います。

ってことでシージ、まだまだ楽しいです。
あとこのゲームは、フレンドに恵まれました。
ありがとう。
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Posted on 2019/03/23 Sat. 08:19 [edit]

category: Game

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