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アニメとGAMEとマンガな日々
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近況

いきなり発熱して、数日寝込んでいました。

最近、本当に時間がなくて忙しく、追われるような状態になっていたのもあって、疲れたのかもしれません。
氷枕に登場願うほどの熱でびっくりした。

「おそ松さん」が終了しましたが、最終回いっこ前がすごいシリアスだったので、果たしてどうなるかと思いきや、通常営業に戻っての最終回で、「やってくれるぜ」と思いました。
個人的には、妄想も想像も全然ないまま、面白おかしく見ていたので、あれはあれで楽しかったです。
あれだけ過激に下ネタ大量投入できるのも、深夜アニメならではだと思いますが、製作側の勇者ぶりもあったかと。

熱でうつらうつらしながら、「ギルティクラウン」を大雑把に見ました。
妹が、主人公が厨二病でイラつくから!と言われてましたが、早送り、すっとばしで、あらすじだけ追ったので、そこまで気にならなかったかも。
オリジナルアニメとしては、すごくよくできていたと思いますが、なんかどうにもコードギアスな系列の匂いを感じてしまったのは私だけか?
あと思ったのは、最近は、選ばれし少女が好きな男の子を通じて、世界に愛を贈る。。。みたいな物語が多くなったような気がします。
最終的には、女の子は消える、もしくは死ぬ。
血海戦線もそうだし、グレンラガンもそんな感じだったし、エウレカもちょっとそんな感じかと。

ゲームは、ダークソウル発売で、いっきにプレイヤーがそっちに流れ、今、フレンドさんたちのプレイ状況を見ると、シージ、ディビジョン、ダークソウルに完全にわかれています。
ディスティニーとCoDシリーズやっている人たちもいますが、少数。
バトルフィールド勢も若干います。

先日、そのゲーム友の中にひとりから、「仕事の愚痴、聞いてほしい」「お前の膝で甘えさせてくれよ」とメッセージ送ってきた人がいたので、ガン無視して完全削除しました。
アホかと。
週末遊びにきた友人らに話したら、中のひとり、男友達が「そんなこと言うのは、フィクションの中だけかと思ってた」という名言はきましたが、全員が「いやマジ、リアルで言う人とかいるんだ」と、別な方向で感心してたという。
ただ、世の中にはそういうこと言われて喜ぶ女性もいるってのはその通りだろうし、別の友人が「相手みてやれって感じだけど、ゲームしてるだけの相手によくもまぁ、そんなこと言ってくるね」と笑ってました。
はっきりいって、気分悪いどころの話じゃない。
友人ら、「自分の周囲にはそんなこと言う人、まったくいない」と言っておりました。
私だっておらんかったので、これは異星人来襲ってことで。

コナミを去った後、かの小島監督は世界をまわって、いろいろな人たちと会っているようで、その人たちといっしょに写った写真がTwitterに掲載されていたりしましたが、ある日、アメリカにいる友達から「小島監督がいっしょに写ってる人、XXさんだよ!」とメールくれてびっくり。
XXさんは、彼女を通じて知り合った友人の上司。
ってことは、仕事的に彼もそのうち、小島監督と会うことになるに違いなく。。。。。マジか!!!

テレビは、おそ松さんが終わってしまったのは残念ですが、今年一年、真田丸があります。
面白すぎてたまらぬ。
今までは脇役でしかなかった武将たちが、とても個性豊かに描かれていて、とくに「黙れ!小童!!!」な室賀様の死をいたむ声があちらこちらにありました。
かつてこんなことは、あったためしがない。
室賀様も、あの世でびっくりされていることでしょう。
これから、名将だった大泉@兄がどう化けるのかも、ものすごく楽しみです。

とりあえず、体調を戻さねば。

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