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アニメとGAMEとマンガな日々
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近況

ブログの更新がまったりモードになっています。

理由は、家でも仕事するようになったからで、物理的に時間がすさまじくなくなったのがいちばんの理由。
削る時間は、ゲームの時間と睡眠時間だけって状態で、ついに、我が聖域だったゲームの時間を削ることになってます。

編み物はほとんどできなくなっていて(ギリギリ、病院の待合室とかに編んでる)、読書とDVD鑑賞は通勤時間。
ゲームは、ソウルに刻まれし者なので、やらないと死んじゃう!から、数日ごとにやってます。

テレビは、おそ松さんと真田丸見てます。
真田丸、久しぶりに楽しみになってる大河ドラマです。
時代考証とか云々より、ドラマって、いかに面白くするかって部分の重要さを、あらためて知った感じ。
おそ松さんは、スキル低すぎて、未だに六つ子全員の区別がついてませんで、ただ楽しく見てるって範囲です。
萌えはないです(笑)

ゲームは、ゴーストからAWでそれなりに出来るようになってきたCoDでしたが、BO3で壊滅的にだめになり、長くやっていたフレンドの間にも、いろいろ面倒なことや齟齬が生じる事が多発したこともあって、CoDからは完全に離れました。
レインボーシックスシージは、バイオ時代のフレンドさんと、CoDからシージに移行したフレンドさんがいます。
CoD、BO3をプレイしているフレンドは数人で、彼らも以前ほどのイン率はありません。

CoDですが、うまくなるためにいろいろやって、試行錯誤しましたが、BOシリーズは私は苦手だった模様。
あと、シージでも同じなのですが、私、どうやらパーティでやると、だめになるようです。
いっしょにやってるフレンドのプレイに引っ張られて、自分のペースや方法を見失う。
しゃべりながらやることで、集中力が落ちてる可能性もあります。
楽しいから、全然かまわないんですけどね。

あと、もうひとつは、常に出来ない自分ばかり晒すことになってしまっていたCoDが楽しくなくなっていったのは、当然の流れだったかもなぁと思ったりもしています。
たまさか良い戦いが出来たり、良いスコアが出せても、「敵が弱かったから」って刷り込みが完全にあったのもあるし、出来ない自分ばかりにフォーカスする結果になってた感じ。
強い人たちとずっとやっていたことで、いつも最下位常駐で、「自分は何も出来ないだめなプレイヤー」って思い込みが出来てしまったのも、自分で良くない方向にしてしまっていた原因と思います。(実際、プレイヤーとしてのレベルは相当にだめだったが)

CoDというゲーム自体が、キル数あげるゲームなわけで、サポートだって大事だってフレンドさんたちが言ってくれてた言葉も、つまるところ、嘆く私を励ます言葉だったわけで、そのバランス、うまく取れなくなってしまってました。
キルしたいだけなんだろう!って言われたこともありますが、そもそもキル数上げて楽しむゲームなわけで、ナイフとか盾とかのスタイルを楽しむ系プレイじゃない限り、デス量産して楽しいって人がいたら、このゲームにおいては、おかしいでしょってレベル。
そのあたり、もっと割り切っていけばよかったかもしれません。

結果として、キルレ最低値常駐となったBO3では、味方からの暴言、フレンドからの暴言(私個人に対してってだけじゃないけれど)も当たり前になってしまいました。
強い人たち、自分たちではUAVなんて落とさないけど、彼ら、別に落とさなくたってスコア出せるんですよね。
つまり、別にサポートなんていらん(笑)

CoD、楽しくプレイした時間もあったし、いろいろな人たちとプレイする機会もあったしで、良いこともたくさんあったから、それでいい。
ただ、最終的にはうまくなれない事への意地みたいなものしかなくて、楽しさのかけらもなくなっちゃったから、別のゲームに移行するには良いタイミングだったんだろうなと思っています。

CoD、最後の方では、Nさんとよくいっしょにやってました。
一時齟齬もありましたが、その後、彼もいろいろあって変化し、お互いにいろんなことを話しながらプレイしてました。
私とふたりでやるようになってから、Nさんは旗にもよく絡むようになり、他の人のプレイにいろいろ言うこともなくなっていて、私にも「好きにやっていいです」って言ってたので、お互いフリーダムにやってました。
AWはなれてBO2に戻ってた半年、楽しい時間をそれなりにすごすことが出来たのは、Nさんのおかげと思っています。

CoDでは、いろいろなことを学ぶことが出来たので、結果としてはプレイしてよかったでした。
またいつか、プレイすることもある。。。かもだ。

シージは先日、某クランの人たちといっしょにプレイする機会がありましたが、私、投げたフラゲで人質と味方ふたり、ブチ殺してしまいまして。。。「ひーーーーーーーっ!!」ってなってたら、フレンドさんたち全員爆笑、吐くほど笑ってました。
カメラ見ていたひとりが、「矢野さん、投げたらあかん!って言おうとしたら、すでに投げてた(爆笑)」って言ってて、謝罪しまくる私に、「面白かった」とか言って、みんなでげらげら笑ってました。

その後、ひとり野良ではいってきた人が最後の生き残りになった時、「この人、FPSのゲーム初心者だ、いろいろわかってないことがあるぞ!」とひとり気がつき。
「レベル4だから、装備もまだだ」「がんばれ!!」「君がそれで敵を倒したら、俺たちは喝采を送るぞ!!」と応援して(相手には聞こえないけど)、結局やられちゃったら、「気にするな!!がんばった!!!」と言ってて、謝罪アクションしてるその人に、「あやまらなくていい」「次勝とう!俺たち、早く死にすぎたからな!」って言ってました。

シージはそんな感じでプレイしてます。

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