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泣く・・・~俺の屍を超えてゆけ

「俺の屍を越えてゆけ」 コンプリート・サウンドトラック ~いつか きっと~「俺の屍を越えてゆけ」 コンプリート・サウンドトラック ~いつか きっと~
(2011/11/23)
ゲーム・ミュージック

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一応順調に楽しくプレイ中です。

しかし、大変困ったことになっております。

剣士の家系が続かない!!

無茶苦茶素質の高い春太というのが生まれ、奥義を作りました。
風評「無口」で、目力の強いハンサムな息子です。

春太を、高い位の神様と交神させて、さらにグレードアップした素養を持つ春重という息子が生まれました。
で、ここから剣士と拳闘士のふたつの家系を作ろうと、春重からふたり、子供を作りました。

最初に生まれたのが仁也(にや)で拳闘士。
ところが、初戦初盤で回復のする間もなく、連続で攻撃くらってあっという間に討死。
びっくりしすぎて固まった。
初戦から攻撃300くらい出す、能力の高い子だったのに!!

さらにここで春重が、「仁也には将来がある。私の命を娘に」って、自分の身を犠牲にして反魂の儀を希望してきまして。
でも、素養からすると春重のほうが高く、剣士の家系も途絶えてしまうため、反魂させませんでした。

娘を失って号泣する春重>と妄想

失意(と思う)春重をそのまままた交神させ、同じ拳闘士の息子を生ませました。
名前は仁。

ところがこの息子、素養は悪くないのに、攻撃力が低い。
挙句に、忠誠心がすぐに下がる。
初戦でたいした攻撃も受けていないのにすぐさま瀕死になり、養生させてたらあっさり忠誠心下げて家出準備状態になるという、しょーもない奴。
さらに、生み出した奥義が、やたら派手なのに、通常攻撃より低い攻撃力って、ありえないほどへぼい。

そんな息子を前に、早逝した娘を想う春重(と想像)に、私はさらに過酷な運命を強いまして。

剣士の家系のために、また交神。

生まれたのは、父に似て、目力のある美貌の娘。
春重は、娘が家に来るのを待たず、彼女の顔も見ることなく逝去。
娘は名前をはなとつけて、大事に大事に育てました。
なんたって男家系なので、紅一点!!
そしてはなは、父から継ぐことが出来なかった奥義ふたつとも、自力で復活させました。

ところが!!

朱点も倒した果敢なこのはな、その後、いきなり能力あげてきた敵キャラの雑魚にやられて、デビュー戦だった槌の息子とふたりでいきなりやられ、息子のほうは残ったものの、はな、9ヶ月で逝きました。
回復させる間もなく、連続で攻撃くらいまくってあっさり。

さすがに泣いた。。。

やたの黒蠅と交神させて、さらに濃い血筋を作る予定だったのに。
(黒蠅の交神の時の台詞も楽しみだったのに)

残ったのは、能力低いのに気まぐれな息子ひとり。
しかしこの息子だけが、春重とはなの血を継げる唯一の人間。

なので、この仁を剣士の家系に祖にすえなおして、つなげていくしかありません。

ちょうどその直前、弓矢の家系の息子が双子の娘をもうけました。
双子でも顔が違うなんてことはよくあるゲームなんですが、この娘たちはそっくりそのままうりふたつ。
名前をさよとりよと付け、さよを弓士、りよを拳闘士にしました。

このゲーム、何が起こるかわかりません。
Aiがすることと思って、侮ってはいけません。

びっくりするようなドラマが生まれます。

ってことで、今ものごっつー盛り上がってます。







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