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アニメとGAMEとマンガな日々

かなりよくなってきたよ ~レインボーシックスシージ  

今年にはいってから、CEOに呼ばれて無理やり頼まれてやってた三人目の上司の仕事。
学歴も年収も天元突破なさって、そりゃもういいお歳な人ですが、この人が相当にクソ野郎でありました。
今時、目下の者個室に集めて、自分はイスに足組んでふんぞりかえって(本当に絵に描いたみたいに、のけぞってるから)講釈たれる人とか、今の時代、よもや外資系企業で見るとは思わなかったぜ。
さらに、お勉強はできる人なので、嫌がらせの仕方が狡猾で、自分の手は染めずに力使っていろいろやってきてた。
私のエージェントがやっぱりそれやられて激怒していましたが、私に「あの人は超典型的な古いタイプの日本人で、君みたいな、権力に屈しない、えらそーなものに対しても平然としているような人間は嫌いだろう」と言っておりました。
ハーバードでても、クソはクソ。

そのクソの仕事も、先日でやっと終了いたしまして。
最後に、用意してた最後の嫌がらせぶちかましてきましたが、無言で仕事に戻った私に、隣の席ののび太が、「ゲーム!!今日は帰ったらゲームして!!!」って言ってきた(笑)

ゲーム、忙しすぎてここ数週間、あまりインできずにおりましたが、フレンドさんたちのイン率も下がってました。
忙しいって人も多かったみたい。

なのでプレイ時間激減してましたが、なんか最近、むっちゃ活躍できてる自分。
先日は、2ゲーム連続最後の生き残り、3VS1になって、連続で3キルして逆転勝利しました。
4VS1で生き残った時、連続4キルして勝ったこともある。
最近、撃ち合いにもかなり勝てるようになってきて、地道にテロハンでヘッドショットを狙うって練習していた成果が出てきた感じ。
あと、基本凸らないんですけど、突発的な状況の読みがかなりよくなった感が。

最近、自分のプレイスタイルが確立されたこともあるかなーと。
敵をキルすることがこのゲームの勝敗の鍵ではないとは以前から思っていましたが、それが自分のプレイにかなり活かされるようになりました。
できるだけ生き残るプレイスタイルにシフトした途端、スコアがあがりだした。

相手をキルしようとすれば、当然前押しになるわけで、相手に姿を晒してやられるケースがとても多いのは、味方を観ていて学びました。
そこに敵がいるよって知らせても、「だったら俺がいく!」っていっちゃって、私の目の前でやられる味方、やまほど見まして。
そういう時ってフレンドでも、私がそこで敵を警戒してるのを見ながら、無視して前でてやられちゃう。
「うわー、やれると思ったんだけどなー」ってたいてい言うんだけど、見ていて「うーん・・・」ってなって考えてたり。
ぶっちゃけシージ、自分がどこにいるか、敵に知られないことがかなり重要で、最近はそれ、かなり意識してプレイするようになりました。
あとは、相手の読みをかわす。
がん待ちポイントを読む、ここならこねーだろ?背後からついてやるよポイントを読む。
これで私、フューズのキル数が激増しました。

もともとガジェットの使い方はかなりイケてると自覚したので、攻撃力突破力の高いオペレーターより、ガジェットが有効なオペレーターのピック率が高いのですが、最近、ライオンとインも使うようになりました。
ライオンは、味方の攻撃が始まったタイミングとかで使うのがけっこういい感じ。
インは、ターゲットポイントにこもる敵にはかなり強いと思いました。
どっちも、地味にタイミング練習した(笑)

凸スタイルのフレンドが多いので、それで最後の生き残るになるケースが多く、鍛えられた部分もあります。
私、あーしろ、こーしろって言われるの、ものすごく苦手。
ヘッドフォンしてるから、耳元で言われることになり、しかも自分は上手いって自信満々の人ほどそれをやるわけですが、集中力、がっさり削ってくるので、それやられると確実に負けます。
最近いっしょにやってるフレンドたちはそのあたり、敵の位置は知らせてくれるけど、命令みたいなことはしないので、それもラス
1からの勝利につながっているような。
ラス1になると、味方のガジェットに助けられることも多い。

シージは、生き残ることが重要なゲームだなと、あらためて思います。
どんなに強い人でも、安易につっこんでいけばすぐさまやられるし、その人がどんなにキルしても、他のメンバーが全員死ねば負け、ターゲット取られれば負けです。
あるあるは、人質を誰も守っていなくて、あっという間にかっさらわれて負けるってゲーム。
フレンド内ではないですが、敵側ではよくみます。

のび太、ハーフで外国育ちなので、微妙に日本語おかしいんですが。
私が元気ないと、「ゲームしてください。ゲームしましょう!」と言ってきます。
本人もやりたいらしいですが、ゲーム酔いがひどいそうで、CoDやってみたら、吐いたんだって・・・


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Posted on 2018/06/30 Sat. 08:56 [edit]

category: Game

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シージ 新シーズン  

新シーズン来ました。
マエストロ、おっさんスキー女子の心を鷲づかみにするオペレーターだ(笑)

ここしばらく、フレンドさんたちのイン率が下がってます。
ってか、私も4日に1度くらいしかゲームできなくなってるんですが。
物理的にみな、忙しいというのもあるみたいですが、シージ飽きちゃったって人もでてきました。
いろいろなゲームやりたい系じゃない、シージ離れつつある人ってのは、やっぱり「それ以上うまくはならない」「なれない」って、自分で思ってる人たちでした。
かの梅原大吾が言ったように、ゲームに飽きたんじゃなくて、上達しない自分に飽きたってことでしょう。

私ですが、ものすごーく楽しんでおります。
だいぶ前から、地道にテロハンでひとり練習しておりました。
ひとりのオペレーターを徹底的に使い、ガジェットの使い方を工夫しながら、徹底的にエイムに特化したプレイ。
ひたむきにヘッドショットを狙うんですが、最近これが、実戦でかなりいい感じに反映されてきまして。
地道な練習って大事。

先日野良ではいったゲームで、敵3人、私ひとりという状況で、連続2ゲーム3人抜きして、見事逆転勝利しました。
いやぁ、マジ、声あげたわ。
撃ち合いに弱かったのが、そのゲームは撃ち合いで勝ちましたし、心理戦とオブジェクト使ってうまく立ち回ったのとで、自分でもほんっとに気合はいった。
なんていいますが、地道な練習って大事だなとしみじみ。

D君が最近、シージ引退を口にするようになってて、実際ほとんどやらなくなっているんですが、彼の場合は、戦績が落ちてるのが原因らしいです。
私から見れば、そんなひどい戦い方はしていないように思うんだが、全然だめだそうで。
テロハン嫌いで、実戦で磨きたいって彼にとっては、敵によって全然違ってくるから、プレッシャーは大きいと思います。

あくまでも個人的な意見ですが、敵をキルしたい、敵を追い掛け回す系のプレイヤーがチームに2人以上いると、負ける確率が格段上がるかと。
このタイプのプレイは、やられちゃう確率も高いわけで、そのあたり、納得して攻めるのであればいいですが、そうじゃないと、かさむデスに自滅するケースが多い。
フレンドのYさんは、「わー、やられちゃったー、ごめーん」で終わるし、Wさんも「死んじゃいました」で笑って終わるんだけど、D君はそうじゃなくて落ち込むタイプ。
凸は、メンタル鋼じゃないと、きついと思います。
あと、きちんと味方の状況見ている人は少なくて、敵全員、もうオブジェクトエリアに侵入していているのに、のんびりエリア外にいる凸とか、けっこう多い。
中にいる味方が全員やられてから慌ててきたって、そりゃ無理だから。

あと私、防衛の時にやたらと穴あけまくられるのも苦手。
凸系の人はやりがちなんですが、これやられすぎると、こっちが見えやすいってことは敵も同じなわけで、部屋の中で逃げ場ない状態で射線とられて終わることが多い。
穴あけたなら、お前らその射線守れよと思うわけですが、そういうことする人は、敵探しにいっちゃうからね(笑)

凸フレンドが多いおかげで、最後のひとりとなる状態にだいぶ慣れました。
同時に、そういう時の戦い方も、いろいろできるようになった。
ただ、フレンドがいっしょの時は、耳元であーしろこーしろ、敵がどーだこーだと大声で言ってくれちゃうので、まったくだめになっちゃいますが、野良でひとりだと、すさまじい集中力で勝率高いです。
こういう時、味方が穴だらけにしていなければ、篭城できるってのもある。
あと先日、そうなった時、新しいオペレーターのダミーにかぶるようにしてポジションしていると、気づかれにくいということもわかりました。
かくれんぼが上手だと、この、最後のひとりでオブジェクト守るのはかなり有効。

きらめくような華麗なプレイ、猛者!みたいなプレイは無理ですが、ガジェットを駆使した戦略的な戦い方は、かなりいい感じにできるようになってきたように思います。
むかぁしCoDでフレンドだった大学生さんに、「矢野さんは、S&D向きのプレイヤーだと思いますよ」と言われたこと、確かだったなと。

会社ののび太が、私がどんなゲームやってるか知りたがったので、シージのPV見せたら、「わー、かっこいい!やりたい!」と言ったんですが。
「俺、CoDで、画面にゲロ酔いしたんですが、無理ですかね?」と真剣に言ったので、「無理だな」と容赦なく言っておきました。



Posted on 2018/06/09 Sat. 08:47 [edit]

category: Game

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いろいろな戦法 ~レインボーシックスシージ  

先日、初めての人たちとパーティ組みました。
最近はずっと同じメンバーでプレイしていたので、まったく違う人たちとのプレイは、新鮮で楽しかったです。

そして、なかなか勝てませんでした。
みなさん、初心者というわけでもなく、それなりに強い。
でも、全然勝てない。
お互い慣れていないメンバーでの戦いってのもありますが、それ以外にも理由はいくつかあるなと思いました。

ひとつは、私以外の人たちは、敵を倒しに、探しにいっちゃうタイプ。
なので、帰り撃ち、ガン待ちでやられる率がものすごく高かったです。
このタイプの人が多いと、防衛でも意図して補強しない、え?そこ?みたいなところに穴あけまくるとかある。
敵を倒すための戦法で考えるので、あえてそういうことになるわけですが、それは多くの場合、相手に有利になることにもなります。
実際、え?そこに開けたら・・・って穴で、あっという間に数人やられたとか、補強してない壁さっさとあけられて・・・で負けるゲーム多し。
お互いのスキルで協力しあうとか、お互いにサポートしあうとかないので、あらぬ形で総崩れになったり。
チームワークとれていればそれも優位な戦法になると思うんですが、残念ながら、今回はちょっとまだ足りなかった感じ。

キルしたいタイプは、生き残ればそれだけでも勝てるって意識はあんまりないんだなってのも、ちょっとわかりました。
ポイントの後方で守っていた私、前方で全員味方やられましたが、後方の敵を3人迎撃して、敵は倒さなかったけれど、ポイントにいれなかったのでゲーム勝ちました。
敵は3人残ってて、こっちは私ひとり。
「え?勝った?」って言われたので、「私、生き残ってたし」って言ったら、「あ、そっか!」って言われて笑った(笑)

いつもやってるメンバーは、お互いに申し渡しもすごくあるし、相手のスキルやガジェットを有効に活用して自分のプレイに使ったりすることに慣れているし、それぞれのプレイスタイルもわかっているので、チームプレイとしては確立してしまっていますが、その時のはまだお互いにわかってないし、手探りしながらのプレイで、良い経験になりました。
やってみて思ったのは、CoDだと、メンバーが違っても結局は個人プレイなんだけど、シージはメンバーによって全然違ってくるってこと。
いつものメンバーでやる時は、わりと引き気味のプレイになるのですが、その時は、ガジェットが強いオペレーターよりも、攻撃力の高いオペレーターを使う方が有効でした。

いつものメンバーでやるのも楽しいですが、たまに別の人たちともやると、あらたなる発見があるし、いろいろ勉強になります。
チームワークがとれてくると、どんなふうになるかってのも、ものすごく楽しみ。
野良でやるのも、嫌いじゃないです。

ってことで、シージはまだまだ楽しい。

Posted on 2018/05/23 Wed. 00:38 [edit]

category: Game

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親友を救うのか? ~ライフイズストレンジ  



フリーダウンロードになっていたものを、ちょっとづつやってました。
かなり評判よかったゲームだそうで。
選択肢で、物語がかわっていくというタイプのゲーム。
写真の才能に恵まれた主人公マックスと、その親しい友人だったクロエの関係を軸に、街で起こる殺人事件、おかしな自然現象をおっていく物語です。

プレイヤーが号泣したとか、感動したとか感想見ていたのですが、いやぁ、私、歳とりすぎてて、マックスやクロエに感情移入できないどころか、目線が大人視点になりすぎて、「いや、お前らだめだろ、それ」になってしまい、感動とかにはまったく至らず。
真面目な18歳とやさぐれた19歳で、しかもクロエがやたらと癖のある女の子で、最後の最後まで、どうにも好きになれないキャラでした。
いやぁもうねー、暴走するし、自分勝手だし、自分をコントロールできない情緒不安定な年頃とはいえ、往復びんたかましていいよね?くらいな気持ちになってしまいまして。
マックスもよい子なんだけど、なんていうか、クロエへの思い入れがちょっとかなりやばい感じ。
大丈夫か?お前?と思いながら、プレイしていました。
まぁ、十代の多感で傷つきやすい、無知で馬鹿で無謀で純粋なふたりの物語というところで、展開を追うプレイ。

ところがラスト。
ああ、そうか、そうだったのか・・・ってところで、自分の中では、いきなり全部つながった感じ。
とある事から、マックスは時間を戻せる特殊な能力に目覚めるんですが、それがこのゲームの重要な鍵となってます。
途中は気がつかなかったんですが、ラストでいきなり、マックスはひたむきに、クロエを死なせないために必死だったということに気がついた。
私が気がつくのと同時に、ゲームの中のクロエもそれに気がつく。
それまでにクロエが死ぬシーン、プレイヤーの我々、何度も見てしまっています。
本当に何度も何度も、マックスの目の前でクロエは死ぬ。
マックスは何度も何度も、時間を真木戻して、クロエを生かそうとしていました。

なんだろうなー。
それに気がついた瞬間、ものすごく複雑な気持ちになりました。
悲しいとか、せつないとかでもなく、なんと表現していいかわからないその気持ち。
そして最後の選択は、そのクロエを救うか、それともクロエ以外すべてを犠牲にするかなんですよね。

両方ラストを見ましたが、先にクロエを生かすを見てから街を救うを見て、むしろその後の展開にがっくり膝をついた感じ。
マックスとクロエが必死に追い求めた事件の犯人、街や人々を苦しめていた一族の存在は、運命とおりのクロエの死によって、すべてきれいに解決してた・・・・・
えー!じゃあ、マックスのあの必死の努力はなんだったんだよー!!!となりました。
しかも、その運命だと、マックスとクロエは再会しない。
ラストまで見て、わたくし、がっくりしました。

物語は、基本的な部分は大きな違いはありませんが、微妙な部分でいろいろ違ってきていて、それが実は物語全体に大きな影響を与えます。
クロエが死ぬほど嫌う人が、どれだけクロエのことを思っていたかは、ある選択によってしか知ることが出来ないし、ひとりのクラスメイトの生死も変わります。
誰かが傷つき、誰かが喜びを感じ、誰かのひそかな想いや願いを知ることになることもある。
事件の犯人がどういうつかまり方をするかも、かわります。
つまり、プレイヤーによって、ひとりひとりにまつわるエピソードが変わる。
ものすごく緻密につくられた脚本だなと思いました。

これ、十代でプレイしたら、むちゃくちゃ感動したと思います。

ちなみに、マックスが入賞した写真展の写真は、全部見ることをお勧めします。
どれもひじょうにすばらしい写真(ゲーム内では絵ですが)でした。

Posted on 2018/04/29 Sun. 18:51 [edit]

category: Game

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ナンパ部 ~レインボーシックスシージ  

先日、久しぶりにナンパしました。

ナンパする時は、いっしょにやってるフレンドさんに必ず「ナンパしていい?」と聞きます。
たいていはみんな「いいよ」というんですが、その時は、誰もいいよと言いませんでした(笑)
「なんか、ひとりでやたらとしゃべってるとか、こわくない?」
「やばそうでしょ?」
「どこがそんなに矢野さんの心にヒットしたの?」

だめとは言わないけれど、なんかみんないまいちな反応だったので、ナンパをあきらめて、メッセージ送りました。
ぶっちゃけ、ただ「いいプレイでしたね」みたいな内容。
そしたら、「ありがとうございます!うれしいです!」と返事がきて、フレ申請きた!!!

なので、「誘うからね!!!」と言って誘っちゃいました。
フレンド全員、苦笑状態。

きたら、ふつーに感じのいい人でした。
感じよかったけど、よく聞いたら・・・・・・・・・・・・・・・・・   高校生 だった orz

そしたらいきなり、「ものすごい丁寧語だったから、外国人がグーグル翻訳つかってメッセしてきたのかと思いました」って言いやがり。

「知らない人間にメッセ―ジ送るのに、いきなりため口とか、しねーだろ?」 → 言葉づかいがすでにだめ

・・・と言ったところ、おにーちゃんたちが、「あのね、マナーきちんとしていないと、この人、超怖いからね」と彼に言ったという。

高校生、こんなメッセージもらったのも初めてなら、こんなふうに誘われたのも初めてだったそうで。
そしたらD君が、「俺も、同じように、矢野さんにナンパされたクチですから」と。
Mさんが、「他に、何人もいます」
Jさんが「何人くらいいるの?」
D君「よくやってる僕、Tさん、Gさんはナンパ組です」
私「LさんもTJさんも、Hさんも、TLさんもそう。その後いっしょにやってない人も含めると、10人くらいいる」
全員「ええええええええええええええええ!!!」

ちなみに、変な人、おかしな人がまったくいないという、素晴らしい成果。
Jさんが、「すげー引き、いいっすね」と言っていました。

高校生、最初はなんか、かっこいいところ見せようとしていましたが、そのうち、「あの、みなさん、すごく上手ですね・・・」と言い出し、しかし全員が「えー?そうかな?全然そんなことないよー」と言いながらやっていたら、そのうち、ものすごくリラックスしたようで。
最後は、「誘ってくださってありがとうございます!すっごく楽しかったです!」と言っておりました。
よかったよかった。

なんか以前参加したパーティは、プラチナばかりのメンバーで、ちょっとでもへぼると、くそみそに言われたそうで。
Jさん、「そりゃきついね。でもここは大丈夫。究極のエンジョイ勢ですから」
Dさん、「しかも、矢野さんがマナーに激厳しいんで、おかしなこというと、叩きだされます」

ってことで、ひとりフレンドがまた増えました。

エンジョイ勢とは言っても、みんなそれぞれ、かなり切磋琢磨しているし、練習もかなりしています。
ただ、ざりざりきりきりぎしぎししたことは言わない、それだけ。
でも、そういうのは本当に大事って、最近、よく話にでるようになりました。
高校生も、「楽しいのがいちばん大事ですよね」と言っておりました。



Posted on 2018/04/17 Tue. 19:48 [edit]

category: Game

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Bloodborne やってみた  

神ゲー!世界観すげー!だそうで、このPV見て、かなり好みだったのでフリーダウンロードしまして。



キャラが作れるんですけども。
いきなり 老齢 とかあったので、「こ・・・これはっっっ!」と目がきらんきらんになり、一族の末裔なばーちゃんキャラを作りました。
やったー!!!
戦闘能力やたら高い、むっちゃ強いばーちゃんになる夢がかなったー!

・・・で、最初の敵で、即効死にました(笑)

ばーちゃんの運命やいかに!!!

Posted on 2018/04/01 Sun. 08:59 [edit]

category: Game

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兄さんたちが戻ってきた(小林サッカー風) ~レインボーシックスシージ  

モンハン行ってた勢が、続々とシージに戻ってきております。
全員、「飽きた」んだそうです。
ひとりを除き、過去モンハン勢だった人たちなんですが、今作は前とは違うのかな?
同じことやってるだけの作業ゲーだから、と言ってる人がいました。

ってことで、フレンド欄、圧倒的にモンハン並びだったのが、シージ並びに戻りました。

先日、「いいプレイしますね!」ってメッセージもらいました。
え?なんで?とおもったんですが、ID見たら、調子のよいときにヘッド抜いた相手でした。
フレンド申請までいただいてしまったので、「いや、私、そんな上手いプレイヤーじゃないですよ」と返したら、「いやいや、あれはいいプレイでした」と返事が。
そしたら、けっこう人気のある配信者の方でした>私は知らんかった、すみません・・

フレンドに指摘されたのですが、私、どうやらつっこんだ方がいいプレイできるようで。
パーティ組んでやると、かなり及び腰になり、後ろにくっついているようなプレイになりがちなんですが、そうなると、ひとり生き残るというケース多発。
んで、そうなったところから、本人は緊張とあせりとあきらめで、とにかくできる範囲のことはやってやる!みたいになるわけですが、そこから怒涛の反撃!みたいなケースがけっこうありまして。

今度、やられてもいいから、前押しでプレイしてみようかとおもってます。






Posted on 2018/03/18 Sun. 09:19 [edit]

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ガチで大変だった ~シックスシージアウトブレイク  

ついにきた!
やりました。

ミッションが3つあって、プレイヤーは3人固定。
大量のモンスター化した人間をやっつけるってのはそうなんですが、CoDのゾンビモードとは全然違ってました。

野良とPTとでそれぞれやってみたんですが、ガチで協力しないと本当にクリアできないんで、そこはかなり重要。
弾薬は無制限なんですけど、回復とガジェットは数が限定されているので、自分ばっかり取っちゃうと、味方が回復できなかったりします。
ガジェットは、オペレーターによっては全員にとってものすごく重要(ドクとかフィンカとか)だったりするので、そこんとこ、配慮のない人とやると、確実にEDまでたどりつけなくなる。
あと、味方の状況や状態を見ていない人、どういうミッションかを考えない人だと、これまたEDまでいかないで終わる。
ってことで、野良では残念ながら、いちどもEDまだ観ていませんが、フレンドさんとのPTで2個、ED見ました。

面白いんだけど、疲れます。
あと、エイムがわやになっちゃう。
あとまぁなんていうか、ED見るためにひたむきに撃ち続けるだけのゲームって感じ。
ミッションっていっても、爆弾を守るとかキャラを守るってだけの違いで、基本やることは同じだし。

とりあえず1ヶ月限定のゲームなので、ED全部みたら、あとはたまにやるって感じでしょうか。
シージはやっぱり、普通のゲームのほうが面白いってのが実感です。

Posted on 2018/03/12 Mon. 09:28 [edit]

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シックスシージにゾンビモード  

1ヶ月ほどの期間限定ですが、ゾンビーモード(というかモンスター化した感染者と戦う)が追加されることになりました。
使えるオペレーターは限定で、テルミット、アッシュ、ドク、我らがタチャンカ、あと数名。



CoDでは、ゾンビモード全然興味なくて、ほとんどやっていませんでしたが、シージはなぜかやる気満々です。
モンハンやってるシージ友も、これはやる!と言っていたので、1ヶ月たぶんとっても盛り上がるかと。

仕事が忙しすぎて、平日5日まんま、一度もゲームできなかったっていう地獄の日々。
魂が死んでしまう・・・・

Posted on 2018/02/24 Sat. 10:41 [edit]

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モンハン発売  

モンハン 新作発売!

フレンドの半分以上がモンハン開始しましたが、私は買っておりません。
オープンワールド、アイテム収集ゲームをさほどに楽しめないのと、β版やってみて、迷子になった記憶しかないので(笑)
シージ勢がごそっとモンハンいっちゃったんで、ひとりでやることになるかなぁ・・・とか思っていたのですが、私がシージやってると、「しゃーねーから、いっしょにやってやらぁ」とフレンドさんがシージを始めてくれるので、とりあえず今のところ、ぼっちにはならずに済んでます。

いろいろなゲームを楽しみたいって人もいるし、私のように、特定のゲームを長期間やるタイプの人もいる。
人それぞれです。
今はβ版でお試しプレイできる機会も増えたので、やってみて楽しそうだったら購入って出来るので、ありがたい。
なるほど、こんなゲームだったんだねーってわかります。

ってことで、私はシージ残留組です。

Posted on 2018/01/29 Mon. 09:42 [edit]

category: Game

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オンラインゲームでの女性の位置と扱い  

FPSゲームでの・・・って書こうと思って、オンラインに変えました。

モンハンは違いますが、基本、オンラインってバトルゲーム、戦争系ゲームがほとんど。
当然といえば当然、圧倒的に男性プレイヤーが多い。
そんな中で、女性プレイヤーの存在ってのは、目立つし貴重な存在になってます。

バイオ5の頃、女性プレイヤーの会みたいなものもありましたが、女子会なノリの感じでした。
それはそれで楽しいと思いますが、リアルでもそういうのにははいらない私は、参加せず。
CoDやシージでも、女子チーム結成メンバー募集の話も耳にしました。

個人的には、女性プレイヤーには3種、タイプがあると思ってます。

まず、本当のガチ勢。
強いという意味ではなくて、ガチゲーマーって意味です。
男とか女とか関係なしで、ゲームしたい人、ゲーム楽しみにたい人たち。

次に、とりあえず女子力発揮なタイプ。
男性プレイヤーが求める女子プレイヤーまんま。
かわいい声で場を盛り上げ、男性陣の心が浮き立つことを言う。
飲み会とかで楽しいタイプの人という感じですが、ゲームも楽しむタイプの人たち。
彼女たちがいると、場が華やぐし、男性陣の盛り上がりがけっこうすごくなります(笑)

そして、いわゆるオタサー系、あるいは男タラしにきてる人たち。
もてはやされることが一番重要だったり、あからさま男タラすためにゲームしてる人たちってのがいます。
これがはいってくると、騒動、問題、喧嘩が起きます。

女性プレイヤーだとわかると、こんな私にすら、ナンパしてくる人がいます。
どこに住んでるの?電話番号教えろと、しつこくメッセージ送ってきた人もいましたし、フレンドになった後、会いたい、会おうとしつこく言われて辟易したこともありました。
でも実はこれは、まだわかりやすくてマシな方。

そういうことはないんだけれど、女性だと思ってナメてくる人が、大勢します。
上手い下手は問わず、彼らはそもそも女性陣にドヤ顔。
他の男性プレイヤーにはしないけれど、女性プレイヤーにはああしろ、こうしろと言ってきます。
さらに、彼らは無言で無意識に、かわいい女の子であることを強制してくる。
よくあるのは、俺のいうことを聞けってやつ。
次に、仕事やプライベートの愚痴やらなにやら、延々話してくるやつ。
中には、その鬱憤晴らしを、女性プレイヤーにしてくる人もいます。
彼らにとって、女性ってのは、自分に優しくしてくれて当然だし、女なんだからってカテゴリーだけで要求するのは当たり前って感じ。
私のように、はっきりと物を言い、徹頭徹尾、彼らの要求を拒否するタイプは、ことごとく喧嘩になりますし、彼らは排除します。
逆に、かわいい女の子を上手に演じるタイプ、あるいはオタさー系は、彼らはウェルカムです。

女である事にメリットつけたい人とか、それこそ男タラしたい人たちにとっては、オンラインゲームってのは、とても快適で良い狩猟場と思います。
実際、それで何人も男タラしに成功した人や、それで男をノイローゼに追い込んだ人、あるいは大量の男性と実際会ってセックスしまくった女性プレイヤーとかもいます。

逆に、男とか女とか関係なく、楽しくゲームしたいという人にも、とても良い場所。
そんなの関係ないって男性プレイヤーもたくさんいるし、マナーや常識をきちんとわきまえた人も大勢います。

正直、相手の顔もどんな人かもわからないオンラインでナンパとかタラしあうとか、よくわかんないんですが、そういうのは本当に多いし、女性プレイヤーってだけで大騒ぎする、フレンドになりたいって人も多いのは事実。
そういうのを求めている男女も、実際けっこう多いです。

女性プレイヤーのフレンドさん、何人かおりますが、私のフレンドはほぼ、タイプ1のガチゲーマーです。
ひとりだけ、タイプ2の人がいて、彼女がチームにはいると、華やぎます。
まぁ、彼女は二十台前半で、他とは年齢が圧倒的に若いという違いもありますが(笑)
とはいっても、媚たり甘えたりする人ではないし、ゲームを楽しみたい人なので、盛り上がってプレイしています。

以前、CoDであるフレンドさんが言ってたのですが、チーム内に女性がいると、みんなのマナーがよくなる傾向があるそうです。
暴言、悪態が減り、汚い言葉を吐かなくなるらしい。
あと、怒鳴りあいみたいなのも、殺伐とした雰囲気になることも、減ると言っていました。
それはいいことだよね。

逆に、エロい話したがる人とかもいるにはいますが、今、私がいっしょにやっている人たちは、男女ともに、そういう人はまったくおりませんで。

リアルもゲームも同じなのは、似たもの同士、同じ価値観の人たちが、基本集る。
エロいことしたい人たちはその人たちで、ガチプレイしたい人たちはそれで、楽しくやりたい人たちもそれで。

ゲームで、バーチャルセックス、バーチャル恋愛していた人たちも、フレンド内にいたので、話聞きました。
まぁ、そうなるともうゲーム関係ないからな。
その話聞いたシージ友が、「そういうの、何の意味があんの?会ったこともない相手とそんなことして、ゲームする時間減るだけやん」と言ってて、爆笑しました。

Posted on 2018/01/21 Sun. 10:32 [edit]

category: Game

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シージ愛を叫びたい!  

メリークリスマス!!!

クリスマスイブも、レインボーシックスシージをやったよ!!
ってことで、すっごいかっこいい動画を見つけたので、プレゼントだ!!!



シージ、シーズン3が発表になりました。
発売当初はさほどに話題になっていませんでしたが、面白い!という声にプレイヤーが増え、UBIのアップデイトもしっかり継続され、今や世界中で250万人がプレイするゲームとなりました。
すごいすごい、拍手だ!!!

本日クリスマスイブ、暇ぶっこきまくってる私と大学生のD君で、シージをプレイした後、シージの魅力について、呆れるほどふたりで語り合いました。

実は、私のフレンドのD君、Tさん、Mさんは、FPSはシージが初めて。
他のゲームやりつつも、3人とも、我々といっしょにシージ3年目突入宣言しています。
つまりこのゲーム、FPS初心者でも楽しめるゲームということ。
シーズン三年目に向けて、私、ここで、一大宣伝マン(男じゃないが)となりたい。

CoDシリーズに代表されるFPSゲームのほとんどは、相手を倒すことが最も重要なゲームとなります。
とにかく、キルする。
キル数の高い人が強い人であり、絶対的な存在になる。
レインボーシックスシージは、同じFPSゲームでありながら、この規範をまったくもっていません。
キルすることが最も重要な要素ではなく、さらに勝利への要素にもなっていない。
もちろん、敵を殲滅することも勝利条件のひとつではありますが、それがすべてではない。
最も重要なのはチームプレイ、そして生存率です。
ぶっちゃけ、1キルもしなくても、最後の生き残りになるだけでもチームを勝利に導くことはできる。

キルだけが勝利要因じゃないというルールによって、プレイヤーのスタイルが無限大に拡大しています。
キル上手な人ももちろんいますが、ガジェット使いが上手い人、戦略的な戦い方が上手い人、凸プレイが上手い人、潜入や裏どりが上手い人、連携をうまく使う人、防衛力が高い人などなど、それぞれの得意なやり方が出来、さらにそれにあったオペレーターを選ぶことが出来ます。
同じオペレーターを使っても、プレイヤーによってまったく違う使い方になるのも、このゲームの特徴。
私のフレンド内には、盾使いが4人いますが、全員スタイルが違います。
YSさんは凸盾、D君は堅実で無骨な抑えの盾、Tさんは攻撃力の高い盾で、Jさんは防衛力が高い。
敵味方で選ぶオペレーターで、戦い方もがらりと変わります。
よって、同じような展開はひとつもなく、それぞれの個性が突出するプレイが多い。

連携が重要なので、いわゆる猛者なプレイヤーというのは出にくく、CoDではよくある、そういう猛者を中心としたチーム!みたいなのは、ほとんど見かけません。
圧倒的な強さを持つプレイヤーはいますが、それでも、10キル以上なんて出すのは稀だし、その人がいるから勝てる!なんてことも、まずない。

FPSは初心者にはかなり厳しいゲームですが、シージの場合、初心者がいちばん困るであろう部分は、連携をどうとっていいかわからないという部分だと思います。
強武器というのはありますが、それを使えばキルしやすいとか、このオペレーター使ったらいいとかってのは、基本ありません。
自分でいろいろ使ってみて、自分のスタイル、自分の戦い方にあったオペレーターを見つけるのがいちばん。
それを見つける楽しさ、見つけた後の楽しさもあります。
残念ながら、シージにも暴言吐きはいて、初心者を排除しようとする人も少なからずいますが、私が親しくやっているフレンドさんたちは、初心者が野良ではいってくると、「よし!いつもにましてがんばろう!」と必ず言います。
初心者は、とりあえず、周囲の人たちの動きを見ながらいっしょに動き、マップを覚えながら、どう戦うかを見ていくといいと思います。
ぶっちゃけ、キルしなくてもいい。
壁に補強をして、ガジェットしかけたら、基本、やるべきことはやったことになる。
あとは慎重に動き、味方のサポートをしながら、みんながどう戦うかを見るのがいいかと。

CoDでは、いろいろなグループにいれてもらってプレイしましたが、最終的にはどこのグループも、多くの人も、殺伐とした状態になりました。
シージではなぜか、知ってる範囲でそこまでになったグループはありません。
多少の祖語はあったにしろ、グループ崩壊やら、プレイ中の罵り合いは、少なくとも、一度も遭遇したことはない。
CoDで知り合った元フレンドがプレイしているグループは、かなりシビアにプレイしていて、きりきりぴりぴりしています。
何度かそちらの人たちといっしょにプレイしたことがありますが、負けるとものすごく雰囲気悪くなり、一部の人は味方に対して暴言に近い言葉が発せられて、私なんぞは、彼らからすると、キルできない弱いプレイヤーって烙印押されているので、対応も粗雑だし、結局いっしょにはやらなくなりました。
そしたらD君も同じことを言ってまして。
実際、キル能力の高い人たちではあるので、強いことは強いですが、「楽しくないんですよね」とD君。
いやいや、実は私知ってる。
メンバーの数人は、自分より弱いチームとやりたい人たちで、キルしたいばかりに凸りまくるので、戦略的に連携の取れた強いチーム相手だと、ぼろかすに負けます。
ちなみに、そっちでプレイしたフレンドさんが、こちらのメンバーに戻ってきてプレイすると、ものすごく雑なプレイになってるのがわかる。

ところで、キルできない私に”弱いプレイヤー”烙印押されたことについて、いつもいっしょにやってるフレンドさんが言いました。
「キルすりゃあいいって、そういうゲームじゃないし、戦い方にはそれぞれスタイルがあるのがシージ。キルできる人はキルすればいいけど、矢野さんはガジェットの使い方がとてもうまくて、それでチームに大きく貢献していることもよくある。シージはそういうのを楽しむゲームなんだから、それを認められない人とは、いっしょにプレイしなくていいんだよ」
それを聞いたD君、「すっげー正論」と言っておりました。
ちなみに、私がナンパした中に、やたらとすごい猛者級に強い人がいます。
彼はVC使えません。
よって、彼がメインでパーティ組むと、VCなしのプレイになるんですが、びっくりするくらい負け知らずなゲームになります。
もちろん、その中で私が最もへぼ。
あまりにへぼすぎて、終わった後謝罪のメールしたら、「そんなの全然気にしなくていいんですよ。俺はすっごく楽しかったし、矢野さんも楽しかったなら、それでいいんです。またやりましょう」と返事がきました。
たまに、こちらのパーティに誘いますが、私たちの会話は聞いていても、彼は会話には参加できません。
ところが、「すっごい楽しいです」といつもメールくれます。
ダントツ強いので、仲良しのフレンドさんたちが驚くほどですが、VCなくても、ものすごくきちんと連携取ったプレイをする人です。

シージは、野良で連携取れて勝利した時の喜びはひとしおですが、フレンドとパーティ組んでプレイする楽しさも格別です。
フレンドなんていないよー・・・という人は、野良でプレイしていて、とても良いプレイをした人がいたら、声かけてみてください。
ここで大事なのは、キルした人、強い人に声をかけるんじゃありません。
良いプレイをした人に声をかける。
私がナンパした人たち、その猛者の人もそうですが、Tさんはドクでみんなを見事にサポート、Jさんはタチャンカでナイスプレイ、D君はひとりで盾をがんばってくれて、私がそれでナンパしました。
他にも、こちらのパーティでみんなで「また彼、凸っていっちゃうよ!!」「みんな、彼につづけー!!」ってなった人、誤射を丁寧に詫びてくれた人、開始時に公開VCで丁寧にあいさつしてきた人、全ゲーム見事な連携を取れたひとたちなどなどいますが、みんな、その後も楽しくいっしょにゲームしています。
おかしな人や嫌な人はいませんでした。
コツは、丁寧にプレイを誉め、よかったらフレンドになっていただけませんか?と声をかけてみる。
それでOKだったら、速攻「よかったらごいっしょしませんか?」と言ってみる。

Tさん、D君は、ずっとひとりでゲームしていて、パーティ組んでVCつけたことはそれまでなかったそうです。
ふたりとも、最初はVCつけていなかったんですが、私たちの会話聞いてて、つけるようになりました。
あまりに楽しそうで、つけずにはいられなかったんだそうです。

今日、D君とも話しましたが、ゲームは余暇でやるものです。
勉強や仕事に疲れた心や身体を発散させる場所。
なので、楽しいことが大事。
もちろん、緊張感ばりばりで、お互いの力を切磋琢磨するように削りあってガチプレイするのもいいですが、楽しくやりたい人だって、それでいい。
エンジョイ勢でも、強いプレイヤーはたくさんいます。
エンジョイ勢だからこそ、それぞれのプレイスタイルや戦い方を、お互いに楽しむこともできる。

シージ、間もなく3年目ですが、まだまだ勉強になるなーってプレイを見ます。
今日は、ミラが窓を張る場所、微妙に位置をずらすことで、2部屋見ることができることを知りました。
D君と私で、感心してみていた(笑)

ここしばらく、凸にはまってるGさん、もともと強いプレイヤーですが、あまりに無謀な凸っぷりに、初段で速攻デスるのも常套になってます。
開始とほぼ同時にデス、「死んじゃいました・・・」と言うGさんに、「そうだと思ってました」と笑っていうフレンドな皆様方。
けれど、成功すると、いっきに4人キルとかもするってこと、私たちは知っています。

彼がビアード使うのなら、こっちのサイドは彼にまかせられる。
スレッジが彼なら、思いっきりやってもらおう。
ヴァルキリーをあの人が使うなら、もうカメラは見つけられないね!
カヴェイラを君がやるなら、東側は全部まかせた。
シージは、そういうプレイを楽しむゲームだと思います。

これからシージ始める人、まず最初に、好きなオペレーターを見つけてください。
それを使い倒してみてください。
そしてそれから、いろいろなオペレーターを使い、いろいろな戦い方を楽しんでください。
知らない人たちとの連携を楽しみ、フレンドさんたちとの連携を楽しんでください。
シージを、思いっきり楽しんでください。

Posted on 2017/12/25 Mon. 00:38 [edit]

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モンハン、やってみた  

シージフレンドなみなさん、たまにシージできない時とか、ちょっと気分変えようぜ!みたいな時のために、みんなでいっしょに出来る別のゲームあったらいいね!なんて話をしております。
今までもβ版やってみたり、無料ダウンロードでプレイしてみたりしていたんですが、これっていうのはないまま。
私はシージばっかりやっていて、あとはバイオハザードとかライフイズストレンジとか、ひとりでやるゲームたまにやってるくらいですが、数名、ARKとかCoDとかやっている人もいます。
ただ、シージメンバー全員で楽しめるゲームってのは、出会っておりませんでした。

まもなく発売らしい、モンスターハンター新作、「β版がでるから、とりあえずやってみて」と薦められまして。
数名、モンハンでたらそっちがメインになるかも!って言ってるフレンドがいまして。
ぜひぜひいっしょにやりたいよ!ってことで、モンハンやったことない勢(私含む)、β版ならやってみてもいいかってことで、プレイしてみました。

ちなみに私のリア友に、モンハンプレイヤーとても多いです。
多いですが、いわゆるガチゲーマーではまったくなく、ほぼゲームやらない勢で、モンハンも苦心惨憺しながら狩りしています。
一度、PSP渡されてやってみてと言われ、なんだかわからないけどモンスター探してさっさと倒したら、横で見ていて呆然とされました。
「・・・私、それ、全然倒せなかったのに、なんで矢野ちゃん、やったことないのに倒せたの?」
知らんがな(笑)

初モンハンですが、4人でやってみたところ、プレイそのものとはまったく別の、大きな問題が発生いたしました。

私、圧倒的な方向音痴。
シージやってても、しょっちゅう「ここどこー?」になり、みんなとはまったく違う見当違い甚だしいところにいたりします。
東西南北なんて、私の世界には存在しない>わかんない
ってことで、みんなとはぐれること、必至。
どんだけかっていうと、もう本当に常時「矢野さん、どこ?」「矢野さんがまたいない」といわれ、私は私で「みんな、どこー?」「ここどこー?」って叫んでる状態。
「どこにいるの?」と聞かれて「水の中」って言って、「は???」って言われる。
あまりにひどくて、D君がガチで随行してくれるようになりましたが、それでもはぐれる。
はぐれた挙句、みんなが戦い終わったところに合流して、「あ、お肉取れるよ?」とか言ってたら、むっちゃ叱られました(笑)

モンハンをみんなでやりたいTさんとD君、私とYSさんに、「どお?どお?」ってわくわくしながら聞いたのですが。

YSさん「うん、まぁ、モンハンってどういうゲームかわかったなっていうか・・・」
私「迷子になった記憶しかない」

頭かかえるTさんとD君。
Tさん「誘致2名、失敗した」

私、オープンワールドのゲーム、飽きちゃうんですよね。
あと、モンハンに限らずあの種のゲーム、作業になっちゃって面白いと思えず。
ってことで、モンハン勢にはなりませんでした。

ちなみにMさんとD君はARKやってるんですが、Mさん出張中、D君は毎日インして、恐竜の餌やりをしなければならんと言っておりました。
「なんか、小学校のうさぎ飼育係りみたいだね」と言ったら、「そういう事言うのはやめろ」と言われたんですが、何が違うんだろうか?

Posted on 2017/12/13 Wed. 20:08 [edit]

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CoD CM  

CoD新作のCMです。
このシリーズのCMは、ほんとにいいよね。
大好きです。

出自も性別も背景も世界も言語も宗教も住んでいる場所も年齢も、まったく関係ない人々がチームを組んで戦うって、それをすごくすてきに描いています。

Posted on 2017/10/23 Mon. 22:29 [edit]

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最近のシージ  

シージ、やってます。
仕事が忙しくて、以前のようにはインできなくなってはいますが、絶賛プレイ中。

最近いっしょにプレイしているのは、シージ初期からのフレンド、YSさん、Mさん、私がナンパしたJさん、Tさん、D君。
そのほか、たまにいっしょにやる人が何人かいます。
ゲームにまったくインしなくなってしまった人が数名・・・ゲーム友、インしないと、もう何をしているか、元気なのかもわからず。

ある程度、固定のメンバーでやるようになってきて、あれ?ってなったことがあります。
攻めも守りも、定番なやり方が増えてきた。
まぁ、同じメンバーでやってるから、当然といえば当然ですけれども。

攻めだと、数名、必ずターゲットポイントから遠いエリアから侵入する人がいます。
1Fだと、必ず2Fって言う人がいる。
時に、私以外全員2Fから攻めるってケースも増えました。
とくに、カヴェイラがいると、「2Fから」って固定になりがち。
カヴェイラが2Fにいるんだったら、放置して直攻めでもいいんじゃない?って言ったら、カヴェイラをまずつぶさないとやばいでしょ?って言われました。
そういうプレイで負ける場合、たいてい時間切れです。

守りの時は、YSさんが遊撃、D君がカヴェイラで出るようになりました。
なので、YSさんが真っ先にやられるケースも当然増える。

人のこと見ていて、もしかして自分も、プレイが画一化してきちゃって、癖みたいなものが固定してはいないだろうか?と、ふと考えました。
私、相変わらず、最後の生き残りになりがち。
それは、みんなといっしょにいないのがひとつ。
みんなと別のエリアから進入するので、見つかりにくいのと、取り残されるのとがあります。
なので、上手くいくときは、それで勝利できるのですが、そうじゃないと、凹られるか、何もしないで終わるかってこともよくある。
個人的には直攻めしたいのですが、そこまでの攻撃力がないのでありまして。
粛々と練習してはいますが、なかなか難しい。

最近見ていると、強いチームは直攻め、あっという間にターゲットに進入してきます。
最近わがチーム、私以外はエリアにいないということがままあり、そりゃもう、ひとりでは到底守りきれず、エリアに敵しかいない状態で、遠方に出張している味方、戻るのに間に合わず、さらにガン待ちされてやられて終わるとかいうこともあり。

つまり、勝てなくなってるんですよ(苦笑)

フレンド全員、私も含めて完全エンジョイ勢なので、それでぎすぎすするようなことはありませんが、やっぱりみんなでしょぼん・・・になっちゃう。
私はものすごく波があって、無茶苦茶調子のいいときと悪いときの差が激しく・・・申し訳ないほどです。
もっといろいろなことができるようになりたいと思っておりますが。

ちなみに、相変わらずガジェットだけはかなり精度高いです。
逆に、ビアードやバックといったガジェットじゃなくて攻撃力で勝負のオペレーター、苦手。
そういうオペレーターをもっと上手く使えるようになりたいですわー。

もうすぐモンハンの新作が発売だそうで、そっちをメインにするってフレンドさんが数名います。
いつまでみんなといっしょにできるかわかりませんが、もうちょっとがんばろうと思っているところです。

Posted on 2017/10/21 Sat. 00:46 [edit]

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